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私立の併願校について

こんばんは!市立千葉出身で学力再生工房AQURAS 西船橋工房 教務スタッフの大塚です。

先週は私が市立千葉高校を目指したきっかけを書いたので、今週は以前同じく市立千葉高校出身のAQURAS 稲毛駅前工房 教務スタッフの加瀬さんが書いていた私立の併願校について書こうかなと思いますー。

私は市立千葉高校の理数科を受験したのですが、私立の併願校として日本大学習志野高等学校と日出学園高等学校、江戸川女子高等学校 普通科Ⅲ類を受験しました。日本大学習志野高等学校(通称日習)は一般受験で、他の2校は内申点を利用した推薦受験でした。

日本大学習志野高等学校の一般入試は当時、前期日程と後期日程で2回入試が実施されていたため入試期間が他の私立高校より早く、公立受験前の力試しとして私の周りの市立千葉高校志願者も殆どが受験していましたねー。
現在は一般入試が1回で行われてるようなので、入試日程の違いから時の流れを再認識しました…(この流れ、何回目でしょうか…)

併願校を選んだ基準として、アクセスや校舎についてもですが、志望する公立高校との偏差値の関係なども参考にしました!

それぞれの私立高校の特色についてはまた別の機会にかけたらなーと思います!(少し前の情報が中心になってしまうので最新情報も調べますね!)

以上、今回のスタッフブログは大塚が担当しました!
次回はどんな内容でしょうか、楽しみですね!

——————–お子さんの学業に関すること、受験に関すること、相談を受け付けるコーナーを設置しました。

QRコードよりLINEチャットに入室、お子さんの学年を入力して質問を書き込んでもらえれば、時間のあるときに回答させてもらいます。対象は公立中に進学予定の小学生の親御さんと、中学1~2年生の親御さんまでとさせて下さい。



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